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zoom RSS 聞くと見る と 考えている は違うことが多い

<<   作成日時 : 2012/10/26 10:34   >>

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仕事の話である。


ここ2か月ほど、時折他部署へ出向していた。


そのたびに、わたしにとってはひどい扱いを受けていた(とわたしは感じていた)


出向の意味があるのか?わたしへの嫌がらせのために意味があるのか?!
と勘繰るくらい、わたしにとってはあまり行く意味を見いだせなかった。
実際、人間は足りているんだ、それはわかっている。
そうではないところで必要であると判断しての出向だったので、
相手方はそう思っていなかった、ということをあからさまに確認ができた、というところだろうか。


先日、めでたく出向業務は終了を迎えたのだが、
その後、その部署にいた方からのお話を伺う機会があった。
というか、何故、わたしが出向をしている時に、
出向先の方々がお話しくださらなかったのだろう、と思ったのだが。


ま、その部署の人々はそういう人たちなんだろうと思う。


そして、その部署の方がおっしゃるには、
「○○さん(わたしのことです)は、どうしてあんなに怒っていたのですか?!」


こういうのを、『絶句』というのだろうか。
言葉が出なかった。

だって、わたしはひとつも怒っていなかったのだから。

怒りを抱いていなくても、怒っている、という感情を抱かれるわたしは、般若なのでしょうか。


ぷんぷかぷん (←結局怒っている)

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